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    穴あきストッキング

    まだ破いてるの?

    毎回の営みでビリビリとストッキングを破いてしまっては消費が多くなります。

    フェチの皆さまはもうご存知でしょう、穴が空いている製品がありますよね。
    それを用いれば1回の営みで捨てるということはなくなります。

    検索していると、穴が開き、切り返しや補強部分がなく、程よい光沢のある製品がありました。

    3枚組を購入し、最近はそれを履いてもらって営ませていただいてます。先述したように、耐久性が良いので、3枚組を買った手前、この製品での営み期間が長いのです。

    何度か洗濯してるので、良く見ると多少のほつれのようなものが点在しています。ただ、プレイに使用する分には問題になりません。

    使用してみて

    さて、愛する妻のモチモチとした太もも。光沢生地で薄暗い中でも程よくテカるそれを左手で鷲掴みにします。
    手のひらから脳まで、サラサラでモチモチの感触が伝わってきます。そして、気持ちが抑えられなくなります。穴開きで露になった前の部分を、逆の手の親指でイタズラ。もう、お互い頭がおかしくなるわけです。

    止まりません。

    妻の中のお腹側の壁を硬直したモノでゆっくり突っつきます。そのまま、右手の親指で露になった外の部分をコリコリとイタズラし続けます。すると、私の背中をナイロンで包まれた脚で抱いてくれます。

    前でも後ろでも感触を堪能していると、とうとう妻はビクビクと体を揺らし、果てるのでした。

    果てて横になる妻の光沢脚。折り畳んだ太ももからふくらはぎを手でさすりながら、落ち着くのを待ちます。私も最後までいきたいわけで、妻の体を仰向けにします。そして、硬直したそれを先ほどより奥へと刺しました。

    パンストの腰ゴムをグイッと前へと引き上げながら、グングン突きます。張りのある妻のパンスト脚。私の背中をギュッとロックするので、思わず気持ちが高まります。

    不意に動きが早くなってしまい、とうとう果ててしまいました。

    その後、賢者になった私は、しばらく妻の上で余韻に浸ります。呼吸を整えたあと、汗で湿ったパンストを罪滅ぼしのごとく脱がします。部屋を出て、疲れ果てたストッキングを洗濯ネットに入れ、洗濯機へ落とし入れます。

    そしてまた、次の営みも、この穴開きストッキングのお世話になるのです。