フェチ夫が送る妻との日常

パンストフェチ夫のリアル夫婦生活


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  • 動かず果て

    動かず果て

    溜まっている旦那

    しばらく抜いてないと、妻への発言もハレンチになります。

    結局のところ人間は動物ですね。タマの中の張り具合で頭の中ぎ助平になってくるわけです。

    妻は悟っていました。前回の営みから2週間弱空いてしまってるし、そろそろ来そうだな。なんて思っていたのではないでしょうか。そんな日の昼から、ハレンチな発言や、ふとした時にお尻を触ってくる旦那。

    就寝時、いつもなら早々に寝静まる妻も、まだ起きています。こんなラクに展開できる夜は、気持ち的にも安心します。当然、妻の方へモゾモゾと移動。脚をサワサワし、一応「はじめるよ」の合図。

    最高の触り心地

    今日はグレーのセンターシームレス。とにかくこの製品シリーズは触り心地が最高です。それゆえに少し破けやすいですが、どうせ真ん中を破きますから。

    暗がりなので、グレーという色なんて全く見えず、とにかく触り心地を楽しみます。

    自分の脚と、妻のパンスト脚を絡め合い、その滑らかな感触を存分に楽しみます。もちろん、妻のあの谷を指でイタズラしながら、音がしてくるのを待ちます。

    チチャチチャと潤ったところで、真ん中をちょうど良いサイズで破ります。もうそのまま、ドームをせずにググッと。ゆっくりと、上のコリに当たるように動かしながら、唾液で濡らした親指で外のコリもほぐし続けます。

    妻は息を荒げてきます。このまま果てさせたい。中と外のコリを何度も刺激していると、妻は身体をピクピクさせ、果てました。落ち着くまでの間は両手でスベスベのパンスト脚を撫でたり、指を立てて滑らせたり。その余韻の時間も刺激しつつ、私も感触を楽しみます。

    落ち着いたところで、ドームを装着していると、妻は自ら寝バックの体勢に。

    動かしてないのに

    ドーム棒に纏わせると、まずは大きなパンスト尻を揉みくちゃにします。そして、顔を押し付けます。私の荒い息を妻の尻肌にぶつけて、興奮していることを肌越しに伝えます。そのまま背中にまわり込み、私のをグリッとあそこへ差し込むと、妻は「ああっ」と驚きと喜びを含んだ声を漏らします。

    そのまま腰を動かしますが、もっと妻を刺激したいと思い、手を下から回り込ませ、妻の前のコリを人差し指で刺激します。

    腰の動きを止め、コリの刺激を続けていると、妻のお腹の中がウネウネと波を立て始めました。

    入ってる棒は動かしていませんが、妻のお腹の中の波で刺激されてしまいます。私も回した手で前のコリをいじり続けますが、それに伴って入れてるだけの棒全体を妻のお腹の中の波が包み込み、気持ち良すぎてしまいました。

    「動いてないのに気持ちいい…、ダメ、いきそう…」

    私はその情けない声を妻の背中に当てたまま、ドクン…ドクン…と、果ててしまいました。

    新しい体験でした。無闇に動かず、入れたまま長めに楽しめるこの営み。またやってみたいです。


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