前回からの続き
女の子の日であるからなのか、なかなか潤わない峡谷。すると、それに気づいたのか、妻があるものを要求してきました。
「〇〇にもらったローション使って…」
〇〇とは、エロ話も躊躇なくできる親友のことです。その彼女から、どこかのお土産で“営み用のローション”をいただいていたのでした。
すでに、寝室のすぐに手に届く棚に入れてあるので、早速それを取り出します。そして、黒パンストの峡谷を破り、指が三本ほど入る穴を開けます。ローションを手に数回プッシュし、おもむろにポイントとなるエリアへ、ヌルヌルの指を送り込みます。
さらに、突起のあたりをヌルヌルになった三本指で爪弾きます。それを何度も連続で繰り返し、ポイントに集中して刺激を与えます。すると、妻はとても気持ちがよさそうに体をよじり、喘ぎました。
しばらくすると、「いく…」と声を漏らしました。その直後、これまでとは少し体の様子が変わったので、落ち着くのを待つのでした。
「最近やってないから、今日は寝バックにする?」
しばらくして、落ち着いた妻の耳元で、私はこう提案しました。妻の好きなポジションは寝バックです。もちろん、返事はYESでした。

ヌルヌルは一帯に
さて、妻の体を裏返しすと、またこれが、艶めかしいヒップから続く黒パンスト脚。見事な造形美です。
しばらく撫でまわし、思わずヒップの峡谷にも硬直物を擦り付けてしまいます。ローションでその辺一帯がヌルヌルなので、痛みもなく変態を楽しめます。
そして、そのままヌルッと後ろから。
やはり妻にとって好きなポジションらしく、この角度での出し入れは嬉しいみたいです。
続けていると時々抜けててしまって、黒パンストとお尻の谷に硬直物が挟まってしまいます。ただ、その感触も気持ち良くて上下してしまいます。黒いベールとお尻の谷間に押し付けられる自分のモノ。それがまた、いやらしくて興奮するのです。
穴に戻り動かしていると、ローションでヌルヌルになった黒パンストの太ももに玉の房が挟まれて、スベスベヌルヌルと刺激されます。穴の快感とはまた別の快感も加わり、ヌルヌル黒パンストは私のすべてを包み込むのでした。
そしてそのまま、果ててしまいました。

