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    黒パンストもたまには

    みんなが好きな色

    ビデオ作品でもなんでも、黒ストッキングのものが圧倒的に多いです。

    しかし、私はナチュラルカラー派なのです。
    そういえば、以前友人とこんな会話をしたことがあります。

    友「あの前を歩いている人の脚、いいね」
    私「ああ、きれいだね」
    友「やっぱパンストの脚ってそそられるよね」
    私「(お! 同じフェチか)だよね! 特に肌色のなんかサイコー!」
    友「げ!変態じゃん!」

    このように、パンストはパンストでも、黒パンスト脚が好きでないと、変態なのだそうです。同じ変態でも、変態と言われると、変態中の変態になるわけで…。自分の異常さに気付かされた瞬間でした。

    黒を好きになれるか

    ナチュラルカラー派の私も、黒が嫌いなわけではありません。ストッキングを履いてくれてるだけで、そそられるのは同じです。

    たまには黒も買ってみよう。仕入れの際に、ちょっと寄り道的な意識で、黒も買ってみました。もちろん、シームレスです。

    妻を誘ういつもの手順

    さて、妻を誘います。

    子どもも寝静まった頃、寝ている妻の脚に手を伸ばします。
    ちょっと目を覚ましたみたいです。そのまま脚をモミモミ。妻はこの時点で「来たな。仕方ない、付き合ってやるか」となります。大きなアクビをし、めんどくさそうに私をさすります。

    それをOKサインとして、お股の方にも手を伸ばします。他の部位も含め、衣類の上から触ります。気持ちが乗ってきたような息を吐き出したら、土台は作れたも同然です。

    事前に準備しておいた黒ストッキングを、ドームとともに取ってきました。脱がした寝巻きとショーツを回収しやすいところに置きます。ドームは反対側、営み中でも取りやすいエリアに置きます。

    いざ黒パンストプレイ

    黒ストッキングをクシュクシュ縮め、つま先に被せます。そのままスルスルと上に向かって直履きさせます。

    待てよ、消灯してるこの寝室、見えない。
    黒ストッキングの意味がありません。

    ただ、うっすらとどこかの光が部屋の中を照らし、ほんの少しだけ脚の形は見えています。うん、確かに黒パンストです。さらに頭の中で黒パンスト脚を想像して、その脚を堪能しました。

    触り心地は最高です。

    常に頭の中に黒く艶やかな脚を想像し、撫で回します。すると、暗闇でも、うっすらと肌が透けた黒パンスト脚に見えてきます。

    あれ? 黒パンスト、好きかも。

    興奮してしまって、擦り付けたり、舐めたり、撫で回しました。そして、正常の位で、私を黒パンスト脚ホールド。背中でも脚の感触を感じて興奮。そのまま動きが止められなくなり、果ててしまいました。

    今度は明るいところで、妻の黒パンスト脚、見てみたいな…。