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    破る

    今日で最後のストッキング

    なかなか丈夫にできているストッキングがあります。

    穴あきの光沢ベージュ。数回使ってますが、目立った損傷はなく、直履き営みの際は連続して使っています。

    しかし、たまには違う質感も、フェチ男は楽しみたいのです。

    そこで、このストッキングとも今日でおさらばしようと決心しました。少し伝線しているし、もういいでしょう。

    今日で最後の穴開きストッキングを手にした私は、寝室に入ります。すやすや眠る妻。なんの前触れもなく襲います。衣服を下ろそうとすると、迷惑そうにする妻。ただ、いつも通り、抵抗はありません。

    やっぱりこの感触は最高

    スルスルとつま先からストッキングを脚に装着し、ムッチムチのパンスト脚は完成。久しぶりのパンストの感触を思う存分味わいます。もちろん、大事なところはちょうど良い大きさに穴が空いています。

    まずは、指で相手の準備状態を作っていきます。夫婦ですから、もうどこを押せば良いかは分かっています。少しざらついたところを指の腹で押しながら、反応を見てリズムや強さを変えます。

    だいぶ妻も呼吸が荒くなってきたところで、外側の部分も、もう片方の手で刺激し始めるます。すると、さらに息が荒くなり、ビクンビクンとしながら、強めに私の手をどけるのでした。そして、パンスト太ももをギュッと閉じて、私にこれ以上触らせないようにします。その様子も美しい。

    さて、痙攣が収まるまで、ふくらはぎやかかとをしばらく撫でながら楽しみます。収まれば、私の番です。

    最初から後ろ向きで営みます。薄暗い光の中に見えた臀部と大腿に興奮します。そして、すでに開いている穴に手を掛け、強引に引っ張り、破ります。露わになった臀部にさらに興奮し、自らのものをパンパン叩きつけ、早めに果ててしまいました。

    さて、備品の中から次のストッキングを品定めしておきましょう。