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    夫婦生活にお悩みの方へ

    各家庭の現状

    ある日、夫だけが集まる飲み会に参加した時のことです。

    アルコールの摂取量もみんな多くなってきて、夫婦生活につて話題が移りました。

    「うちは年に…」
    「うちは…」

    つまり、ほとんどそのような行為をしなくなった、という意見が多かったのです。中には、お子さんをつくったとき依頼、なにもしていないというご夫婦も。

    ちなみにうちは月に1から2回です。
    もちろん、気持ち的には2日に1度はしたいです。

    妻の仕事が忙しく先に寝られてしまうと無理やり起こすわけにはいきません。子供と同じ空間で寝ていることもあります。なかなか機会を増やせないのが現状です。

    ただ、そんな中でも周りと比べると、うちは営んでいる方なんだなと思いました。

    妻に下着を付けず、ストッキングを直に履いてもらいます。そして、その脚を堪能しながら、最終的にはビリビリと…。極力あのサイズくらいに破って営む行為は、何にも比べられないほどの価値があります。

    そう、妻公認で“直履き営み”が私にはできるのです。

    妻をどう誘導するのか

    レスでお悩みのあなたにも私と同じフェチがおありですか? ぜひ奥様に相談してみてください。
    急にその話をしてはいけません。朝起きたら「おはよう」と言いながらちょっとだけ体を触ってみましょう。勇気を出して1日目をクリアしたら、奥様の性格によっては続けて毎日してみてください。場合により、日を空けたり、時間帯を変えたり、触る部分を変えてみるのもいいかもしれません。

    妻に対して“女性”として見ている、ということを伝えます。きっと気持ちに変化が起こるはずです。女性は特に“気持ち”が重要です。

    そしてもう助走がついた頃。

    もし奥様がストッキングやタイツを着用している機会があれば、ちょっと触ってみましょう。すでに助走がついているので触られることには違和感を感じないはずです。

    「サラサラしててなんかいいね」
    「ビーズクッションみたいで気持ちいいね」
    「なんかこの感触好きかも」
    (ほんとは前から好きなくせに言うのです…汗)

    昨今のビデオ作品でもジャンルとして確立しているパンストフェチ。それほど需要があるということは、日常にそれを組み込めたらどんなに幸せか。と、悩んでいる同志も多いかと思います。

    夫婦生活をどのように送っているか。このブログでは、実体験をもとに、綴っていきます。少しでも日本のレス夫婦にとって明るい参考資料になれば光栄です。