フェチ夫が送る妻との日常

パンストフェチ夫のリアル夫婦生活


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  • 久しぶりのセンターシームストッキング

    久しぶりのセンターシームストッキング

    センターありorなし

    最近はシームレスだったり、穴が開いたものだったり、一般的ではない製品で楽しんでました。しかし、秘密のボックスには一般的な真ん中に縫い目のある、センターシームストッキングも常備してあります。

    シーム無し好きな私ですが、なんだかんだで、チラッとあの縦線が見え隠れするのも良いんですよね。もしくは、ピタッと着用したハイレグのお腹部分に、その縦線が浮き出ている状態、とか。

    ただ、真ん中に線があっても、補強は苦手なので、つま先もお尻のエリアもスルーのタイプを常備しています。

    さて、耐久力のあった穴開きは前回の営みで捨てたことだし、センターシームストッキングを取り出して、いざ出陣です。

    女性の日に

    じつは、妻はこの日あれの日だったのですが、それはそれ、これはこれ、強行です。あれの日って、女の人は感じやすくなるらいいです。もちろん個人差はあるでしょう。そして、中で果てても事故は起こりません。ただ、ニオイや汚れを気にして、断る女性は多いかもしれませんね。

    さて、暗闇の中、少ない灯りに照らされた妻の脚の曲線は、やはり何度見ても堪りません。お腹にはシームの線。足先から撫でまわし、指を上へと移動させ、脚の間の谷に指を沿わせて動かします。そして、妻の気持ちが乗るのを待ちます。

    すると、血なのか、液なのかわかりませんが、少し湿ってきます。もう破いて直接触りたくなります。

    センターシームって、破くのがとても大変です。そのため、この日は縫い目の横のストッキング面を破いて、少し縫い目を横にずらして入れました。別の日でしたが、歯を使って破いたこともありますし、あらかじめハサミなどで縫い目に切り込みを入れておいて、センターから破くこともあります。

    妻はとても気持ちよさそうに喘いでくれたので、手を握り合って、同じペースで同じ深さで何度も突きました。パンスト尻にも手を回し、ガッチリと掴んで出し入れします。もう果てそうなので、今度は妻の体をガッチリと両腕でホールドした状態で動きを早め、中で果ててしまいました。

    妻から剥がすように脱がせた破きストッキング。1回限りの使用なのでコストパフォーマンスは悪いですが、最高の営みとなりました。


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