カテゴリー: 夫婦生活のコツ

  • 手順を無視したパンスト脚

    手順を無視したパンスト脚

    手には既にストッキング

    飲んだ日の夜は、妻の意識も緩めるです。もちろん、私も酔っているので緩めです。うなると、判断力が鈍りますね。そして、羞恥心も鈍ります。

    この日は夫婦そろって、とてもお酒を飲んだ夜。

    就寝時、私の手には既に手に黒ストッキングが握られています。
    いつもなら、妻を営みに誘ったら、そこから秘密ボックスへ取りに行きます。しかしこの日は、お酒で気持ちが大きくなっていましたので、羞恥心はありませんでした。

    手順飛ばしのパンスト脚

    既に寝ている妻。
    いつもなら誘う手順を踏みますが、半ば強引にズボンと下着を下ろします。既に手にしているのは、前回使ったビリビリ穴開き黒ストッキング。クシュクシュし、妻のつま先から通していきます。

    妻は何の抵抗もせずに履き、薄暗い中で、艶かしい黒パンスト脚は完成しました。

    ビリビリ穴で露になった箇所を舌の裏を使い、あらゆる方向へピチャピチャします。同時に、入れた右手の指でもお腹の内側のザラザラを何度も押します。左腕は抱えるように黒パンストの太ももをホールド。そのサラサラでモチモチの感触を楽しみます。

    次は、潤ってしまった谷を私の硬直物で擦ります。頭の裏から袋の裏までを使い、上下に動いて焦らします。私のジラシックパークに我慢ができなくなった妻。

    「いれて…」

    そして、今度は私が、妻のジュルシックパークに入ります。潤谷を擦るモーションのまま潜らせます。こうなったらもう最後。小さな人間の男は何にも抗えず、その洞窟の主の餌食になります。口から白いものをドクンドクンと吐き出し、果てるのでした。

    前回と今回の営みで、穴が大きくなった黒ストッキングはお役御免。
    また次のものを用意しておくのでした。