時にはノーマルで

履かせない

2日連続での営みでした。

前日はいつも通り、ストッキングを履いてもらっての行為でした。履いてもらうところから、変態ゴコロを最大限に発揮して、撫で回したり、舐めたり、色々と楽しんでからの本戦です。

しかし、2日目は出会っていきなりシリーズのような形となりました。

寝ている妻の下半身をズルズルと下ろし、そのまま硬いのを太ももの間へ挟み込みます。いつものパンストの感触も好きなのですが、生足の太ももの柔らかな感触は、正直履いている時より感じてしまいます。痛くないですからね。

しばらく太ももに挟んで動いていると、妻の峡谷もそれなりの準備ができたようです。

普通の営み

そのままズイッとねじ込むと、ヌルッと入っていきます。

初めはゆっくり、中の感触を確かめながら奥へと慣れさせます。そして、そのまま同じリズムで動かしていると、お互いにヤバくなってくるわけです。

果てそうになると、抜きます。そのまま外の湿った谷の割れ目を、袋から頭の裏まで使って上下に擦ります。そしてまた、中へと戻ります。

今度は、両脚を揃えて持ち、立てた状態でこちらの顔の横まで持ってきます。そうすると更に奥まで届くようで、「あぁっ」と妻から声が漏れます。奥も好きなようで、そのままズンズン突いてしまいました。

気持ちが昂り、果てそう。抜いて落ち着かせようとしました。時すでに遅し。もう出てしまいます。ドームを付けてなかったので、外で出すべきところです。

しかし、中に戻して果ててしまいました。

大丈夫です。妻は女性用の避妊具をしています。99.9%大丈夫なのだそうです。5年くらいもつのだとか。

私のために装備しているのか、他のためにしているのか、それは考えないことにしましょう。生で中で果てられることに変わりはないのですから。

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