デカ尻に欲情
妻の尻から太ももはとにかくビッグサイズ。ただ、ふくらはぎは、なぜか一般人ほどの太さ。つまり、腿より上がビッグなタイプです。ちなみに、腹と胸も含め…。
こも日はパジャマをずりおろし、しばらくショーツをTバックのように食い込ませて遊んでから、脱がしました。露わになった尻と太ももが、私の欲情を掻き立てます。
小さい灯りでそのその尻山を照らし、揉みほぐします。そして、思わず口を付け、舐めたり頬張ったりしてしまいます。同時に大きな太腿の丸太も揉みくちゃにし、妻の下半身で遊びます。
そうなると、私のモノもその気になってしまっているので、そのままググッ。。。手も使わずに、妻へとねじ込むのでした。

尻の上に
妻から吐息とともにオンナの小さな声が漏れます。その反応を伺うかのように腰を動かし、私の“中の目”を働かせます。どこに当てるといいのか探ると、手前の方が良いみたいです。
さて、そう考えると、男は興奮しながらも常に相手の喜ぶことに意識を向けているので、大した生き物だと思います。
続き。手前を突き突き、自分も果てそうになってしまうところで、すぐに抜きます。そして、前半と同じく尻と太腿を揉みくちゃにし、頬張り、落ち着いたところで、またねじ込みます。これを何度も繰り返し、私が果ててすぐに終わってしまわないようにします。
さて、そう考えると、男は果てそうになりながらも相手の快感を長続きさせるために工夫して、なんとか時間を稼ごうとします。改めまして、男は大した生き物ですね。
そんなことを言っているうちに、とうとう“果て止め”も限界。
果てる時も妻の尻を堪能したい。動きながら考えた末、お尻の上に出すことにしました。そのまま早く腰を動かし、出る寸前でお尻の割れ目に射出します。びゅっ、びゅっ…。暗がりの中、白色の液体が尻の谷間に溜まります。久しぶりだったので量が多い。溢れてしまわないよう、すぐにティッシュで拭き取ります。
大量のティッシュでパンパンになったゴミ箱を尻目に、就寝するのでした。


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