グレーの完全シームレスストッキング
別に色はどうでも良いのですが、いまリピートしている製品が見出しの通り「グレーの完全シームレスストッキング」です。
触り心地がとにかく最高です。
この日も営みへと妻を誘いました。そして、秘密のボックスから前回使用したそのグレーのストッキングを取り出し、寝室へ。
この製品は、前と後ろが決まっているらしく、足の形が靴下のようにつま先とかかとが明確です。落ち着いた状況で、明るい部屋でしたら確認しながら履けますが、ここは暗いベッドの上。なんとなくの感覚で妻のつま先へ被せます。

最高の感触
完成した妻の滑らかな完全シームレスパンスト脚。私は裸になっって全身でその感触を味わいます。サラサラでスベスベ。そして、妻の温かい肉感のと生地が合わさって、このまま埋もれてイキ地獄に陥りたい。
前回の営みですでに中央には穴が開いてます。
矢も盾もたまらず妻の太ももを左右に開き、顔を股につっこませてパンスト穴に舌を滑り込ませます。妻の出っ張りを傷つけないよう柔らかい下の裏に唾液をたくさんまとわせ、グチュグチュと刺激します。
指も使ってお腹の裏を押し、彼女が痙攣するまで執拗に刺激します。意地悪な気持ちになり、息を荒くする妻の様子を楽しみます。
痙攣が始まったら優しさを取り戻し、ゆっくりと脚やお腹を撫でます。
また動かずに…
今度は私が入る番。ドームを付けていると、もう妻はうつ伏せに。前回と同じく、彼女の好きな寝バックです。そんな様子が可愛らしく、愛おしく、ゴムを纏った棒を手を使わずに穴へと挿入します。夫婦生活も長くなると、角度を体が覚えていて、彼女の背中に覆い被さり、腰を前に押し出すだけで彼女の中に入ることができます。
これまで味わっていたパンストの感触で、すでにイキ値までのメーターは70%ほど溜まってしまっています。何度か腰を動かしただけで、もう出そうです。動きを止め、彼女のお腹の前に手を差し込み、外のをコリコリ刺激します。前回同様、お腹の中が波を打ち、私が動いてなくても刺激が襲ってきます。そのまま、ドクン…ドクン…。
あー、はやくまたしたい…。


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