ニーハイストッキング

太ももに食い込む姿に憧れて

インターネットでエロ動画を漁っていた時のことです。当然パンストものを手当たり次第に観るのですが、洋モノの動画でニーハイのベージュのストッキングを履いてスコスコされてる動画に辿り着きました。

いつもは腰の上まで全て覆われたパンスト美脚で楽しむのですが、この時は珍しく、ニーハイタイプのパンスト脚に惹かれてしまいました。

太ももにニーハイのバンドが程よく食い込み、痩せすぎていない太ももの肉肉しい様子。そして、パンスト生地に包まれた方の太ももから下の美しく滑らかな美脚。さらに、洋モノによくある無毛の肉体同士のビジュアル。これらがバランスよく画面に収まっていて、その時に私は興奮してしまいました。

早速Amazonで同じようなニーハイのベージュのストッキングを探します。そして、すぐに見つけて購入。

ニーハイストッキングを実食

この日は、昼間から。

座っている妻の後ろに周り、胸をモミモミ。驚いていましたが、強引にベッドルームへと移動。ある程度、いろいろと触ります。妻の状況が整ったところで、ニーハイストッキングを持ってきます。

いつもなら、下着を脱がせてから“直履きパンスト脚”を作るところです。しかし、靴下と同じニーハイなので、下着は後からでも脱がせられます。いつもとは順序の違う様子に妻は「まだパンツ履いてるよ」と驚いている様子。

スルスルとニーハイストッキングを履かせます。そして、太ももに食い込むバンドを楽しもうとしたその時です。

クルクルクル…。

妻の太ももが太すぎて、勝手に膝まで巻かれてしまったのです。妻は笑ってしまっていました。これでは以前書いた萌えない靴下みたいなやつです。

パンスト脚との違い

それでも、太ももに食い込むバンドが見たい。スコスコと自分のを入れながらも、片手で強引にニーハイのバンドを引っ張り上げます。そして、一瞬でもニーハイパンスト脚を作り、そのビジュアルを楽しみます。

また、パンスト脚の時とは違い、局部周辺はいつもよりアラワになっています。それまでスコスコと入れていた棒を出し、玉の裏から棒の先端までを使って、外にある妻の潤った局部周辺を、上下に大きく擦ります。パンスト生地が腰を覆っていないので、局部周辺のヌルヌルと玉の裏から棒の先端までを大きく擦り合わせられます。

暖かく湿った局部周辺に、私の玉裏から棒の先端がまったりと覆われながら擦れる感触で、中とは違った快感に浸ってしまいました。中ですぐ果てないように外で遊んでいたつもりが、中と同じくらいの快感を覚えてしまい「あ、出ちゃう」。私はとっさに棒を中へと戻し、ドクンドクンと果ててしまうのでした。

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