ぶっとい太もも

泥酔した妻

朝10時過ぎからイベントがあり、そこでは夫婦揃ってずっとお酒を飲みました。帰宅したのは20時くらいで、10時間くらい飲み続けていた状況です。

私は量を調整していたのでそこまで回ってはいませんでしたが、お酒が大好きな妻はとても酔っ払っていました。

帰宅し、片付けをしていたところ、いつの間にか妻は居なくなっており、寝室でぐーぐー寝ていたのでした。

風呂に入り、寝る支度を済ませたところで私も寝室へ。

欲情してしまって

薄暗い灯りの中、妻の方に目をやると、泥酔しズボンも履かず、布団からぶっとい太ももを出して寝ているのでした。

太もも好きな私は、思わずそのハリのあるまんまるをペロリと舐めてしまいました。そして、その2本の間に自分のを挟んでみたくなりました。

ズボンを下ろし、硬直したものを出します。そして、爆睡している妻の太ももの間へと押し込みます。

すると、気持ちがどんどんおかしくなってきて、止められなくなります。ローションを太ももの間へ数滴たらし、クチュクチュと挟み込まれる快感でさらに気持ちは抑えられなくなります。

妻は少し目が覚めた様子で、迷惑そうにしていましたが、抵抗はしていません。そのまま営みは始まり、中で果ててしまいました。

でもやっぱり、ストッキングを使いたいです。あー早く触りたい。。

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