ストックが充実
過去にも書いたように、妻に履かせるストッキングの在庫は常に充実しています。
あの薄くて尊いベールは寿命が短いですよね。それにより、在庫を切らしては、夜の営みに支障がでます。だから、常に私は秘密ボックスに在庫を揃えているわけです。
そんなことを言いつつも、ボックスの中はカモフラージュとして、他の服と一緒に散らかっています。そんな中に手を伸ばすと、まだ穴あきのナチュラルカラーストッキングは残っていました。今夜はこれにしよう。
あるムラムラした夜のこと。私は自分の寝ているベットの脇に、この穴あきストッキングとドームを忍ばせておきました。夜が落ち着いたら、すぐにそこから取り出して、営もうと考えたからです。
しかし、その日は仕事やイベント続きで体はクタクタ。すっかり眠ってしまい、朝を迎えました。

改めて、営む
リベンジするべく、次の日は夜に備えて体力を温存。
夜も落ち着いたところで、ベッド脇のストッキングを手探りで探します。しかし、一緒に紛れ込ませていたドームが手に当たりません。そんなものを探している時間はない。一番重要な穴あきストッキングを手に、妻の元へと近づきます。
妻を無理やり起こして大切なところを触ります。しかし、反応が鈍い。いや、気のせいだ。手にしている穴あきストッキングを履かせます。そして、いつもの如くパンスト脚を完成させ、変態行為を開始します。
やはり、反応が鈍い。
そう、妻もこの連日の疲れが溜まっていたのです。
私は努力しました。
手がダメなら舌。舌がダメならローション、という具合です。

努力はしてみるもの
すると、ある指の動きがハマったようで、それを繰り返すと、ビクン、ビクンと、果ててくれました。そして、私の番です。
そのまま、妻も私も好きなポジション、うつ伏せでのバックです。
ただ、パンストフェチは目でも楽しみたいもの。まずは、うっすらと灯りを保った状態で、太ももからお尻をコーティングしたパンストを堪能します。これが堪らなくエロいのです。そして、眼下の局部にはあらかじめ開いた穴。そこに抜いたり、入れたりを繰り返します。
そして、コーティングされた尻から足先までを目で楽しみつつ、手で撫でまわします。それを繰り返しているうちに、果てそうになりますが、事前にドームが見つからなかったので、生です。
そこで、中に出たものがこぼれないよう、あらかじめティッシュを手に取り、果てた後は、抜く寸前で谷に挟み込みました。
そのままぐっすり。穴あきストッキングはネットに入れ洗濯へ。まだ頑張ってくれそうです。


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