シームレスなのに予め穴
Amazonで発見した製品についてです。
以前も書きましたが、個人的に真ん中に縫い目がないストッキング、センターシームレスが好きなわたし。その仕様でありながら、お股に穴があいている製品がありました。
早速注文し、届いたものを確認します。
文字通りの製品です。真ん中に縫い目がないのに、お股には穴があります。そして、手触りはかなり滑らかです。それゆえに、男の荒いの手指で触れると、引っかかってほつれてしまいます。
実際、細い繊維が指にいくつか引っかかってしまいました。こうなったらすぐに使って処分しましょう!

いざ実食
いつものように寝ている妻。前段階でケツを触るなど、仄めかしておいたので、起こします。すでに理解したようで、つま先に被せると、履いてくれました。
妻が自らストッキングを引き上げる時点で、もうビリッといってしまっています。そして、腰の上まで引き上げ、完成したパンスト脚。なんと、向かって左側の太ももは破けて露出してしまっていました。もろい、残念。
さて、製品の特徴であるお股の穴はどうでしょう。
ぽっちゃりな妻のお腹の下の大事なところのお肉が、ぷっくりと膨らんで露出しています。思わず舌で押し押してしまいました。そのままの流れで、パンスト穴のさらに奥にある扉を舌でこじ開けます。
今回はちょっと吸引をメインにしてみました。これがとても良かったみたいで、割とすぐに外イキしてしまったみたいです。イキ直後はどこも触ってはいけません。落ち着くまで所々敏感になっているようです。
相変わらずセンターシームレスパンスト脚は極上の感触です。自分のものをスリスリと擦り、それだけで果ててしまいそうになるほどでした。めっちゃ気持ちいいです。妻さえ良ければこのまま果てて、脚を汚したい。
しかし、やはり男は生まれたところに帰りたいのが本能。前入れから始まり、後ろからも同じリズムでスコスコしていると、喘ぎ声とともに中の感触もすごくなってきます。ここに居続けたらすぐに果ててしまう…。そしてそのまま、ドクン、ドクン…。
センターシームレス穴あきストッキングの穴は、究極の落とし穴でした。


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