手には既にストッキング
飲んだ日の夜は、妻の意識も緩めるです。もちろん、私も酔っているので緩めです。うなると、判断力が鈍りますね。そして、羞恥心も鈍ります。
この日は夫婦そろって、とてもお酒を飲んだ夜。
就寝時、私の手には既に手に黒ストッキングが握られています。
いつもなら、妻を営みに誘ったら、そこから秘密ボックスへ取りに行きます。しかしこの日は、お酒で気持ちが大きくなっていましたので、羞恥心はありませんでした。

手順飛ばしのパンスト脚
既に寝ている妻。
いつもなら誘う手順を踏みますが、半ば強引にズボンと下着を下ろします。既に手にしているのは、前回使ったビリビリ穴開き黒ストッキング。クシュクシュし、妻のつま先から通していきます。
妻は何の抵抗もせずに履き、薄暗い中で、艶かしい黒パンスト脚は完成しました。
ビリビリ穴で露になった箇所を舌の裏を使い、あらゆる方向へピチャピチャします。同時に、入れた右手の指でもお腹の内側のザラザラを何度も押します。左腕は抱えるように黒パンストの太ももをホールド。そのサラサラでモチモチの感触を楽しみます。
次は、潤ってしまった谷を私の硬直物で擦ります。頭の裏から袋の裏までを使い、上下に動いて焦らします。私のジラシックパークに我慢ができなくなった妻。
「いれて…」
そして、今度は私が、妻のジュルシックパークに入ります。潤谷を擦るモーションのまま潜らせます。こうなったらもう最後。小さな人間の男は何にも抗えず、その洞窟の主の餌食になります。口から白いものをドクンドクンと吐き出し、果てるのでした。
前回と今回の営みで、穴が大きくなった黒ストッキングはお役御免。
また次のものを用意しておくのでした。


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