作戦2(続き)
さて、憧れの春麗コスチュームを妻に着てもらう作戦ですが、まずはミニスカOL風のコスチュームを取り出したところから。
「入るかな…」とそこまで前向きではない表情を見せながらも、小さめのそれを体に通します。そして、なんとか豊満なタイトスカートOLは出来上がりました。付属の小さいTバックもパンスト脚の上からスルスルと履いてもらいます。ほぼ紐のそれが、お股に食い込む姿が愛おしいです。
コスチュームの胸の辺りに開いたデザインからGカップを出して遊びつつ、パンストの上の小さいTバックをずらして穴を開けつつ営み、第一回戦目は終了。
さて、男性にはインターバルが必要です。
本題
賢者も落ち着いてきたところで、また、新しいストッキングを取り出します。そのまま、直履きの艶めかしいパンスト脚を相変わらず作ってもらます。
そしてついに、ベッド横に置いたバッグから、あの青いコスチュームを取り出します。
「今度はこれ。このコスチュームが自分の中で1番やばくて…」と緊張しながら説明しつつ、妻の反応をつかがいます。
「なんだっけ、チュンリーっていうやつだっけ」と認識はあるという発言。妻から「チュンリー」と言われると恥ずかしかったです。
差し出すコスチュームを苦笑いしながらも着てくれました!感動…

世界一の春麗の出来上がり
髪型こそ同じにする余裕はありませんが、Amazonで仕入れたLOST-Gというメーカーの艶やかで手触りがハンパないコスチューム。
そして、パンストを直履きした妻は、この世で最高に愛おしい存在となりました!
さて、コスチュームの青く深いスリットを開けます。そして、コスチュームのお股の部分のハイレグを前やお尻に食い込ませます。また、前の溝を上からなぞったり、いろいろと遊んじゃいました。
ちなみに、お股の下はフックで繋がっているので、外せば全開です。
ただ、せっかくのGカップはコスチュームの圧で潰れがちでした。それでも、突起を爪でクリクリしたり、後ろからガッチリ掴んだりと…、もう堪りません!
直履きパンストとともにサテン系の憧れコスチュームで、2度目の絶頂を迎えてしまうのでした。
ホテルの滞在時間いっぱい楽しみたい。3回戦目へとコマを進めるべく、賢者は2度目のインターバルタイムに入るのでした。



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