妻が履いてくれる

好みのジャンル

フェチのラインナップ

こちらにアクセスされている皆さまは既に同じフェチの同士かと思います。同じフェチでも細分化されていると思います。

  • 裏が好き
  • つま先が好き
  • 腿(もも)が好き
  • 匂いが好き
  • 光沢が好き
  • 網が好き
  • ムレ感が好き
  • 色は黒はがいい

きっと私はどなたとも好みが合わないと思います。
特に世のなか、「ムレ」や「黒」の作品が多いです。

しかし、私の場合は、とにかく肌色に近く、やや光沢があり、新品の開けたての匂いがするもの。切り返しがなく、できればセンターの縫い目もない製品。“直履き”した、ふくらはぎから上の脚。そして、うっすらとベールの向こう側に、あれが見えているくらいがたまらないのです…。

そのため、この私の特殊なフェチに合致するビデオ作品が少ないことは事実です。

ただ、そんな中でも、いちばん身近な妻が直履きして営んでくれる。これには本当に感謝しかありません。

では、なぜ、そんなことができるのか。

黒いストッキングを履いた女性

妻に履かせる手段

うろ覚えですが、初期は前回書いたような地道な接触はしていたかと思います。その助走のおかげで、私がパンスト脚好きと言うことは、妻の念頭にあったと思います。

その上で、例えばお酒を割と多めに飲んだ日。前戯で、相手の気持ちを上げた状態を作っておきます。そこで、用意しておいたストッキングをおもむろにつま先から被せます。かかと、ふくらはぎへとスルスルと…。

すると、自らストッキングを引き上げてくれます。上までたぐり寄せ、サラサラで艶かしい造形美が作り上げられます。

そのために、妻のストッキングの在処は調べておきましょう。そして、後日、「この間破いちゃったから」と、新しい製品を買って返しましょう。

おや、全く同じ製品を返すのはいかがなものでしょうか。
ここからが夢のフェチ生活への入り口です。そう、自分好みの製品を購入し、妻の脚を自分好みのベールで包み続けるのです。

もし、ストッキング常用のご婦人でしたら、夫のあなたが購入担当に自ら就任しましょう。そして、自分好みの色と質に染めてしまいましょう。
浮気?不倫?
No, no…
自分好みの美しい脚と妻こそが、宇宙一愛おしい存在ですよね。

そんなことを言っている私ですが、うちの妻はいつも生足です。
残念ですが、ストッキング常用妻だったら、今以上にイタズラをしていたかもしれません。私には生足派の妻くらいがちょうど良いのかもしれませんね…。笑

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